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ハーマイオニーはいつからロンが好きでクラムとのその後は?キスシーンや子供についてもまとめ

『ハリー・ポッター』シリーズの主要キャラクターの1人、ハーマイオニー・グレンジャー。

ハーマイオニーは最終的にロンとくっつきますが、ロンのことはいつから好きだったのでしょうか?

また、一時期良い感じになったビクトール・クラムとはその後どうなったの?

結婚した相手や子供についてもまとめてみました。

ハーマイオニーはいつからロンが好きだった?

まずは、ハーマイオニーはいつからロンが好きだったのか?について。

最初にお伝えしておくと、ハーマイオニーがロンのことを好きになった時期については、はっきりと「この時から!」というものはありません。

 

決定的だったのは『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』の時

皆さんもお気づきかとは思いますが、ハーマイオニーが完全にロンのことを意識しているとわかるのは、『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』の時のこと。

 

三校対抗試合の伝統として、夜通しダンスパーティーが行われることとなり、ダンスのパートナーを探さなくてはいけないことになりました。

 

 

ハリーはその当時チョウ・チャンというレイブンクロー生に気があり、チョウのことをどうにか誘おうとしていましたが、ロンには特定の気になる女子はいませんでした。

(ハリーは結果的にチョウを誘いましたが、セドリックに先を越されておりチョウとパートナーになれませんでしたが)

 

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ロンに特定の気になる女子がいないということで、ハーマイオニーは自分のことを誘ってくれるのではと思っていたんですね。

 

しかし、ロンは最後の最後までハーマイオニーを誘うことはありませんでした。

ちなみに、ロンは後にロンの兄のビルと結婚することになるボーバトン魔法アカデミー代表のフラー・デラクールをダンスパーティーに誘いますが、誘った後に逃げ出してしまいました。

 

ロンは最後の最後になって、誰も誘える人がいないと思うと、ハーマイオニーに

「ハーマイオニー、君はれっきとした女の子だ」

と、超失礼な言葉を投げかけたのち、一緒に行かないかと誘います。

 

ロンは、ハーマイオニーが誰からも誘われていないと思っていたんですね。

 

しかし、ハーマイオニーはダームストラング専門学校代表のビクトール・クラムに誘われていたため、

「お生憎。だってもうほかの人と一緒に行くことになっているの。」

「ほかの誰もわたしが女の子だと気づかなかったわけじゃないわ!」

 

そう言ってロンからの誘いを断りました。

 

この時からすでに、ハーマイオニーはロンに恋心を抱いていたと思われます。

 

しかし、ロンが全くハーマイオニーに対して恋愛感情を抱いていなかったため、ハーマイオニーはあえてクラムと行くことにした・・・のだと思われます。

 

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ロンは長い間自分の気持ちに気がつかない

そして、クラムとダンスパーティーに行くことになったハーマイオニー。

 

ロンはダンスパーティーの時に、初めてハーマイオニーの相手がクラムであることに気がつき、パートナーだったパドマ・パチルのことも放置して終始不機嫌に。

 

 

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さらにロンは今まで大ファンだったクラムに対して敵対心丸出し。

クラムはプロのクディッチの選手なので、ロンはクラムのミニチュアのフィギュアを持っており、さらにサインが欲しいほどファンだった

 

 

ロンは、ハーマイオニーに対してこう言い放ちます。

 

「あいつはダームストラングだ!」

「敵とベタベタしている。君のやっていることはそれだ!」

「あいつはハリーに近づこうとしているだけだ。ハリーの内部情報を掴もうとしているか、それとも、ハリーに十分近づいて呪いをかけようとしているか・・・」

 

要するに、クラムがハーマイオニーを誘ったのは、ハーマイオニーに気があるわけではなく、ハリーに勝つために近づいただけだろう・・・と、そう思い込みたかったんですね。

 

ロンにこんなことを言われたハーマイオニーは、もちろん怒ってその場を立ち去ります。

 

ロン自身は全く気づいていませんが、ロンはこの時すでにハーマイオニーのことを特別な存在であり、好きだと思っていたのだと思います。(本人の自覚はないけれど)

 

錯乱の呪文をかけるハーマイオニー

その後ストーリーは進み、『ハリー・ポッターと謎のプリンス』にて。

あがり症のロンは、グリフィンドールのクディッチチームのキーパーを決めるテストを受けていました。

 

ロンの相手は、同じくグリフィンドール生のコーマック・マクラーゲンでしたが、マクラーゲンが最後の1発を止めればロンに勝つという時に、ハーマイオニーがマクラーゲンに錯乱の呪文をかけました。

 

マクラーゲンは最後の1発を止めることができず、クディッチチームのテストに落ちてしまいます。

結果、ロンがグリフィンドールチームのキーパーとして抜擢されます。

 

ハーマイオニーが錯乱の呪文をかけたのは、ロンに気があったから、ロンが上手く行ってほしいという気持ちがあったからですね。

 

ラベンダー・ブラウンと交際するロン

しかし、『ハリー・ポッターと謎のプリンス』にて、ロンはラベンダー・ブラウンというグリフィンドール生と交際を始めます。

 

 

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交際のきっかけは、グリフィンドールがクディッチで勝利し、そのお祝いで馬鹿騒ぎをしていた時のこと。

ロンとラベンダーが成り行きでキスしたのです。

 

そこからロンとラベンダーは交際することになりますが、ハーマイオニーはショックでその場から立ち去ります。

さらにその後も、ロンのことが許せず、ハーマイオニーはロンと口を聞かなくなってしまいました。

ちなみに、この後少し解説しますが、おそらくロンがラベンダーと交際したのは、妹であるジニーにロンが恋愛に対してウブであることをバカにされたからだと思われます。

 

ロンの寝言で・・・

しかしその後事件が発生。

あることがきっかけでロンが毒を飲み、死にかけたことがありました。

その時に病室に駆けつけたハーマイオニー。

そこにはもちろん、彼女であるラベンダー・ブラウンも駆けつけます。

 

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しかし、ロンは意識が朦朧としながら、「ハーマイオニー」と呟くのです。

 

ロンはこの時のことを「少し」覚えていたと語っています。

ラベンダーと交際はしたけれど、実際はハーマイオニーのことが好きだったんですね。

 

ロンとハーマイオニーの交際のきっかけ

結果的に、ロンとハーマイオニーは、ホグワーツ在学中に交際することはありませんでした。

ここまでお互いが好き同士なのに・・・!(笑)

 

お互いが素直になれていない・・・って感じですね。

 

結果的にロンとハーマイオニーが交際したのは、『ハリー・ポッターと死の秘宝』にて。

 

交際しているのがわかるシーン1

ロンとハーマイオニーが交際しているっぽいシーンとして、『ハリー・ポッターと死の秘宝Part1』で、ロンの家(結婚式をしていた場所)からグリモールドプレイスという、もともとシリウスの館だった場所に逃げた時のこと。

 

ハーマイオニーとロンは手を握り合って眠ったのだろう・・・と思わせるような場面がありました。

(ハリーはそれを見て孤独を感じたとも描写されています)

 

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交際しているのがわかるシーン2

また、その後同じく『ハリー・ポッターと死の秘宝Part2』にて、分霊箱探しをしていたハリーたち3人。

 

ホグワーツのずっと地下にある『秘密の部屋』にあるバジリスクの牙を使うことで分霊箱が破壊できると知り、ロンとハーマイオニーはハリーと別行動し、2人で分霊箱を破壊しに行きます。(この時破壊したのはハッフルパフのカップ)

 

そこで、ハーマイオニーがバジリスクの牙で分霊箱を破壊すると、2人はキスをします。(原作では違いますが、映画ではこのような流れ)

 

ただし、映画でも同じように、分霊箱破壊後に2人はカップルらしい行動を取るようになり、ハリーの目も憚らずにキスをしたり抱き合ったりなどしています・・・。

 

ハーマイオニーがロンのことを好きになったのは『ハリー・ポッター』シリーズ序盤から

おそらくですが、ハーマイオニーがロンのことを好きになったのは、『ハリー・ポッター』シリーズの序盤からだと思われます。

 

以前から2人はお互いに意識し合うような言動がありました。

 

例えば、ハーマイオニーがマルフォイから「穢れた血」と罵られた際に、ロンはマルフォイにナメクジ呪いの呪文をかけようとしたこともありました。(『ハリー・ポッターと秘密の部屋』参照)

 

また、ホグズミードにある『三本の箒』に行った際、ロンが店主のマダム・ロスメルタに熱を上げているときに、ハーマイオニーが不機嫌な態度を取る様子などもあります。(こちらは原作のみ)

 

このことから見ても、以前からハーマイオニーとロンはお互いに意識し合っていたということがわかりますね。

 

ただ、お互いの気持ちが『恋愛感情』であることに気づけず、さらにはお互いに素直になれないことから、なかなか付き合うに至らなかった・・・という感じだったのでしょう。

 

ロンとハーマイオニーのキスシーンはどこ?

ちなみに、ロンとハーマイオニーが初めてキスをしたキスシーンは、『ハリー・ポッターと死の秘宝Part2』で、秘密の部屋に分霊箱を破壊しに行った時のこと。

 

ハーマイオニーがハッフルパフのカップ(分霊箱)を破壊した後、2人でキスをしています。

 

ロン役のルパート・グリントの優しさ

このキスシーンですが、なんと、ロン役を演じたルパート・グリントさんは、ハーマイオニー役のエマ・ワトソンさんの唇にはキスをせず、

頬っぺたにキスをしたのだとか!

 

実は、知っている人も多いかもしれませんが、ハーマイオニー役を演じたエマ・ワトソンさんの初恋の相手は・・・・

 

トム・フェルトンさんなんです!

 

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トム・フェルトンさんは、そう、ドラコ・マルフォイを演じた俳優さん。

 

『ハリー・ポッター』 の作中では敵同士だった2人ですが、エマ・ワトソンさんの方はトム・フェルトンさんのことが好きだったみたいですね。

 

しかし、トム・フェルトンさんはエマ・ワトソンさんのことは妹のようにしか思っていなかったみたいで、2人が交際することはありませんでした。

 

で、話を戻すと、ロン役のルパート・グリントさんはもちろんそのことを知っており、さらにはトム・フェルトンさんの親友でもあります。

 

そのため、トム・フェルトンさんに思いを寄せていたエマ・ワトソンさんに対して気を使って、唇にキスをしなかったのでは?と言われています。

 

いや〜、『ハリー・ポッター』作品の中のロンとは違って、気遣いができる良い男ですね!

 

また、お互い幼い頃から一緒に撮影してきたため、キスシーンでは笑ってキスできなかったとのこと。

 

 

ハーマイオニーとクラムのその後やキスはしたの?

ちなみに、『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』でカップル(?)のようになったクラムとハーマイオニーですが、その後の関係性はどうなったのでしょうか?

 

クラムがハーマイオニーを好きになったのはなぜ?

まず、ビクトール・クラムがハーマイオニーを好きになったきっかけについてですが、こちらについては明らかにされていません。

特に、ハーマイオニーのこんなところが好きになった・・・とは原作にも描写はありません。

 

しかし、クラムが三校対抗試合中に熱心に図書館に通っていたのは、ハーマイオニーに話しかけるためだったと描写されています。

そのため、クラムはパーティーより以前からハーマイオニーに気があったみたいですね。

 

まあ、話したことのない男女が惹かれ合うということは、おそらくクラムの一目惚れか何かだと思います。

 

クラムとハーマイオニーはその後どうなった?

ちなみに、クラムとハーマイオニーですが、『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』の後も手紙で連絡を取り合っています。

 

その後のストーリーの中で、原作ではちょいちょいクラムの名前が登場し、クラムと文通していると言ったハーマイオニーに対して、ロンが不機嫌になるような描写もありました。

 

また、ロンの兄であるビルとフラーの結婚式の際に、クラムもフラーの友人として招待されています。

ハーマイオニーは再びクラムと親しげに話をしますが、この時もロンが割って入るような描写がありました。

 

クラムとハーマイオニーはキスしていた!

ちなみに、クラムとハーマイオニーはキスしています。

これは、『ハリー・ポッターと謎のプリンス』にて、ロンの妹であるジニーが暴露した話です。

 

ジニーは原作設定では超美人でモテモテ。

謎のプリンス当時には、ハリーやロンのルームメイトであるディーン・トーマスと交際していました。

 

ジニーとディーンがベタベタキスしたりしているのを見て、ロンがジニーを叱りつけるのですが、この時にジニーが、

「ハーマイオニーだってクラムとキスしたわ!」

とロンに言います。

 

ということは、ハーマイオニーもクラムに対して”男として”恋愛感情を抱いていた可能性はあります。

(少なくとも ロン>クラム だったとは思いますが)

 

ハーマイオニーの結婚相手は?

続いては、ハーマイオニーの結婚相手について。

これは皆さんもすでにお分かりの通り、ハーマイオニーが結婚したのはロン・ウィーズリーです。

 

ハーマイオニーとロンは、その後結婚していますが、いつ結婚したのか?詳しい時期については明言されていません。

ホグワーツの戦いが終結したのは1998年。

『ハリー・ポッターと死の秘宝Part2』の最後で、ハーマイオニーやロンの ”19年後”として描かれていたのは2017年ということになります。

 

さらに、その時点で2人の間には子供が2人おり、少なくとも1人はホグワーツの生徒として学校に通っています。

ホグワーツに入学できるのは11歳からですから、2017年から逆算して2006年には少なくとも出産しているということになりますね。

 

1998年 ホグワーツの戦い終結
1999年 ハーマイオニーがN.E.W.T.を修了するためにホグワーツに戻る
2000年(多分) ホグワーツを卒業し、魔法省に就職
2000年以降〜2005年以前 結婚(?)
2006年 おそらく第一子を出産
2017年 19年後(ハーマイオニーとロンの子供が11歳)

 

表にするとこんな感じだと思われます。

 

なので、ホグワーツの戦いから3〜7年後に結婚したと思われますね。

 

ロンとハーマイオニーは離婚した!?

ちなみに、一部ではロンとハーマイオニーが『離婚した』と言われているようです。

なぜロンとハーマイオニーが『離婚した』などと言われるのか?

その原因は2つあるようです。

 

原作者であるJ.K.ローリングさんはロンとハーマイオニーの結末を後悔していた

まず1つは、『ハリー・ポッター』の原作者であるJ.K.ローリングさんが、ロンとハーマイオニーをくっつけたことを後悔しているとのこと。

 

J.K.ローリングさんいわく、

ハリーとハーマイオニーをくっつけるべきだった

とのこと。

 

いや〜ファンとしてはかなり衝撃的。

 

しかし、ハリポタファンの中にはハリーとハーマイオニーがくっつくと思ってた!という意見も多く、意外とそっちの結末を予想していた人も多かったのかも?

 

 

確かにね〜わからんでもないです。

 

だって、ハーマイオニーって一応ヒロイン的な立ち位置な訳で。

 

これがヒーローとヒロインの1人ずつの場合、大抵ヒーローとヒロインが恋に落ちて・・・っていう展開になるんですが、3人いると結構ややこしい感じですね。

 

 

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ただ、個人的にはハーマイオニーとハリーのカップルは想像できないな〜と思います。

ハリーって結構気性が荒いのと、ハーマイオニーも結構自己主張が強くて理屈っぽいところがあるので、それをカバーできるのがロンの存在だと思うんですよね。

 

いつもくだらないことを言って笑わせる役割というか。

 

それがハリー×ハーマイオニーだったら・・・安定した関係ではあるけど、面白みには欠けるかも?という感じ。

 

ロン役の俳優の一言

また、ロンとハーマイオニーが『離婚した』と言われるのは、ロン役を演じたルパート・グリントさんの発言も原因です。

 

ロンは今ごろハーマイオニーと離婚していると思う。

あの二人は長続きしなかっただろう。

今のロンは、ワンベッドルームのアパートで独り暮らしさ。それに無職だ。

 

なんと、ロン役のルパート・グリントさんはこう発言していたのだそう。

 

確かに、ロンとハーマイオニーが離婚して、ロンがやさぐれる姿は想像できるけど・・・

現実にはなって欲しくありませんね。

 

ロンとハーマイオニーは、お互いに譲り合えないところも多いので、もっと素直になれば長続きすると思うんですけどね。

 

いつまでも仲良しな2人でいてほしいものです。

ハーマイオニーとロンの子供は?

ちなみに、ハーマイオニーとロンの子供についてですが、2人の間には息子1人と、娘が1人います。

 

  • ローズ・ウィーズリー(長女)
  • ヒューゴ・ウィーズリー(長男)

 

という2人の子供がいて、2人とも赤毛。

長女のローズ・ウィーズリーはハーマイオニーの容姿と似ており、さらには頭脳も受け継いでいるとされています。(『ハリー・ポッターと呪いの子』参照)

 

 

『ハリー・ポッターと呪いの子』のネタバレを若干含みますが、ローズはどちらに似たのか?若干辛辣なところがあります。

 

ハリーとジニーの息子で、ローズの従兄弟にあたるアルバス・セブルス・ポッターとは幼い頃から仲良しでしたが、ホグワーツに入学し、アルバスがスリザリン寮に入ってからはほとんど口も聞かず、両親たちの前では『仲良しのふり』をしていたという描写があります。

 

息子のヒューゴについては特に記載がありませんが、ヒューゴもローズやロンと同じように赤毛であるとされています。

 

まとめ

  • ハーマイオニーがロンを好きになったのは『ハリー・ポッター』シリーズ序盤から
  • はっきり恋心がわかる描写があるのは『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』以降
  • ハーマイオニーとロンが付き合うようになったのは『ハリー・ポッターと死の秘宝Part2』あたりから
  • ハーマイオニーとクラムはキスをしていた!
  • ハーマイオニーとロンはその後結婚し、2人の子供を設けている(離婚したという事実はない)

 

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