ハリーポッター

ハリーポッターのRABとは誰なのか解説!なぜ分霊箱のロケットを持っていたのか

『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の最後に、ダンブルドアとハリーが分霊箱のロケットを取りに行きましたが、最終的にロケットは偽物だったということが判明しました。

ハリーがロケットを開くと、そこには『R・A・B』という謎の人物の名前が。

RABとは一体誰なのか?

RABの正体や、なぜRABがロケットを盗んだのか?その目的について解説していきます。

この記事でわかること
  1. RABの正体は何者なのか?
  2. なぜRABは分霊箱のロケットを持っていたのか?
  3. 分霊箱のロケットが偽物になっていた理由
  4. 本物の分霊箱のゆくえ

『ハリー・ポッターと謎のプリンス』RABの正体はレギュラス・ブラック

ハリーがロケットを開けると、そこにはこう書かれていました。

『本物の分霊箱は私が盗みました。破壊するつもりです。R・A・B』

R・A・Bというサインが残されており、ハリーたちはそれが誰なのかわからずにいましたが、RABの正体がわかったのは『ハリー・ポッターと死の秘宝Part1』の時のこと。

 

ロンの兄の結婚式会場にデスイーターが現れ、ハリーたちがその後グリモールドプレイス(シリウスの館)に逃げた時のことです。

ハリーたちは何かヒントになるものはないかと、シリウスの部屋やその他の部屋を探っていると、シリウスの弟の部屋の扉に

『レギュラス・アークタルス・ブラック』

と書かれていました。

 

そこで、ハリーたちはRABの正体がレギュラス・ブラック、つまりシリウス・ブラックの弟であることに気が付いたのです。

レギュラス・ブラックとは?

 

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生年月日1961年
出身地イギリス・ロンドン(グリモールドプレイス)
出身校ホグワーツ魔法魔術学校/スリザリン寮
血統純血(聖28一族・ブラック家)

レギュラス・アークタルス・ブラックは、通称RAB。シリウス・ブラックの弟で、シリウスよりも2歳年下。

シリウスは生前弟のレギュラスについて

『自分よりも良い息子だった』

と発言していることから、シリウスと違ってレギュラスは純血主義であったと考えられます。

よって、シリウスとはあまり良い兄弟関係ではなかったということが想像できます。

シリウスはブラック家で唯一純血主義に反対しており、マグルやマグル生まれに対して友好的な姿勢でした。

シリウスがマグル製のバイクを愛用していたり、部屋にマグルの女性のグラビア写真を飾っていたという描写もされています。

 

ちなみに、レギュラス・ブラックはホグワーツ時代スリザリン寮のクディッチチームのシーカーだった模様。

外見的には黒髪で少々高慢ちきな顔、シリウスよりも背が低く、シリウスよりもハンサムではないと描写されています。

RABはなぜ分霊箱のロケットを持っていたのか?

そんなレギュラス・ブラック(RAB)ですが、なぜ分霊箱のロケットを持っていたのでしょうか?

その理由については、映画では触れられておらず、原作で詳しく語られています。

レギュラス・ブラックが分霊箱のロケットを手に入れた経緯について時系列で解説します。

レギュラス・ブラック(RAB)はデスイーターだった

シリウスの弟のレギュラス・ブラック(RAB)は、もともとデスイーターとして活動していました。

レギュラス・ブラックはデスイーターの一員になる前、おそらくホグワーツ在学中からヴォルデモートの精神に共感しており、『ファンだった』のかもしれないとハリーが推察しています。

事実、レギュラス・ブラックの部屋には多くのヴォルデモートやデスイーターに関する資料が残されていました。

 

そして、16歳の時にデスイーターの一員になり、熱心に活動していたと思われます。

しかし、レギュラスはヴォルデモートが目的のためならどんな手段も厭わないという姿勢に共感できず、次第にヴォルデモートに対して不信感を抱くようになります。

 

ヴォルデモートが屋敷しもべ妖精を使って本物の分霊箱を隠す

デスイーターとして活動していたレギュラス・ブラックは、ヴォルデモートからある命令を受けます。

 

それは、

ヴォルデモートが屋敷しもべ妖精を必要としている

という命令でした。

 

ブラック家は代々純血一族で、クリーチャーという屋敷しもべ妖精が仕えていました。

 

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そして、レギュラスはヴォルデモートにクリーチャーを差し出し、クリーチャーに

命令を聞いたら帰ってこい

と命じました。

 

そして、屋敷しもべ妖精のクリーチャーは、ヴォルデモートと一緒にあの洞窟に行きます。

ハリーとダンブルドアが『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の最後に訪れた洞窟です。

 

ヴォルデモートはダンブルドアが飲んだ水盆の毒薬をクリーチャーに飲ませ、全て飲み干すとその中に(本物の)分霊箱のロケットを入れました。

そして再び水盆を毒薬で満たしたのです。

 

しかし、あの水盆の中の毒薬は、飲んだものを弱らせ、ひどい喉の渇きを与える毒薬でした。

そのため、クリーチャーは喉が焼けるように痛み、水盆の外の湖(?)に行って水を飲もうとします。

すると、湖から亡者が出てきて、クリーチャーを掴んで引きずり込もうとしたのです。

もちろんヴォルデモートは助けることはせず、1人で小舟に乗って帰って行きました。

 

 

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クリーチャーはなぜ生きて帰ってくることができたのか?

亡者に襲われたクリーチャーでしたが、無事にグリモールドプレイスの館に帰ってくることができました。

クリーチャーのような屋敷しもべ妖精は、どんな場所でも姿あらわし・姿くらましをすることができるからです。

屋敷しもべ妖精は、人間は姿あらわし・姿くらましをすることができないホグワーツでも姿あらわし・姿くらましの呪文を使うことができます。

 

ご主人様であるレギュラス・ブラックが、クリーチャーに「戻ってこい」と命じたため、クリーチャーは亡者から逃れて姿くらましすることができたというわけです。

屋敷しもべ妖精にとっては、どんな事態でもご主人様の命令が絶対であり、屋敷しもべ妖精にとっての最高法規となっています。

 

あの洞窟にはおそらくヴォルデモートがかけた呪いによって姿あらわしや姿くらましをすることができないようになっていましたが、それは人間の魔法使い・魔女だけ。

クリーチャーのような屋敷しもべ妖精は姿あらわし・姿くらましすることができ、簡単に脱出することができたというわけです。

ヴォルデモートはマグルを差別していたように、魔法使いや魔女以外の生物に対しても冷酷な態度を取っていましたから、屋敷しもべ妖精が魔法使いより優れた能力を持っているとは思いもしなかったのでしょう。

ヴォルデモートはクリーチャーがその場で生き絶えると思っていたのですが、それはヴォルデモートにとって最大の誤算でした。

 

クリーチャーがレギュラス(RAB)にロケットについて話す

そして、クリーチャーはレギュラス・ブラック(RAB)にヴォルデモートとの間にあった出来事(分霊箱のロケットのこと)を洗いざらい話しました。

レギュラスはクリーチャーが生きているとバレたら殺されてしまうと思い、クリーチャーに隠れているように命じます。

 

その後しばらく経ってから、レギュラスはクリーチャーに例の洞窟に連れて行くようにと命じます。

ヴォルデモートに不信感を抱いていたとされていますが、おそらく自分の屋敷しもべ妖精であるクリーチャーをヴォルデモートが見殺しにしようとしたことが、レギュラスが改心する最大の要因になったのではと考えられます。

 

RABが偽物のロケットとすり替える

そして、レギュラス(RAB)はクリーチャーと一緒に洞窟に行き、自ら水盆の中の毒薬を飲み干し、偽物のロケットをその中に入れました。

クリーチャーには事前に

  1. 偽物のロケットとすり替えること
  2. 本物のロケットを持ち帰って破壊すること
  3. このことは誰にも言わないこと
  4. 自分を置いてグリモールドプレイスに帰ること

と命じており、レギュラスはそのまま死んでしまいました。

 

レギュラス(RAB)はなぜ死んだのか?

レギュラス・ブラックが死んだ理由は、クリーチャーと同じように水盆の中の毒薬を飲んだことでひどい喉の渇きを感じ、湖の中の亡者に引き込まれて死んだのだと考えられます。

 

まあ、ただここは若干の矛盾があり、クリーチャーから事前に事態を聞いていたのなら、水なりなんなり持って行けば良かったのに・・・と思うんですけどね^^;

ただ、もしかしたらレギュラスは最初から死ぬつもりだったのかもしれません。

 

このあと詳しく解説しますが、レギュラスがロケットを入れ替えたのも、良心の呵責によるものもあったと考えられます。

そのため、自分がデスイーターとしてしてきたことを悔い改める・・・というよりは、死んで償うような気持ちだったのかもしれませんね。

 

クリーチャーは分霊箱を破壊することはできなかった

その後、クリーチャーは1人でグリモールドプレイスに戻ります。

しかし、分霊箱を破壊することはできませんでした。

 

分霊箱の破壊方法は別記事でも解説していますが、

  1. パーセルタング(蛇語)で開けと命じる
  2. ヴァジリスクの牙やその他の強力な魔法で破壊する

必要があります。

 

クリーチャーはパーセルタングを話せませんし、屋敷しもべ妖精ですから、分霊箱の破壊方法について知らなかったのも当然です(ハリーたちでさえ破壊方法を知るのに苦労しましたから)

なぜレギュラス・ブラック(RAB)は分霊箱のロケットを破壊しようと思ったのか?

なぜレギュラス・ブラック(RAB)は分霊箱のロケットを破壊しようとしたのか?についてですが、こちらについてはおそらく

ヴォルデモートを滅ぼしたい

と思ったから・・・ではないでしょうか。

 

元々はデスイーターとして活動していたレギュラスでしたが、クリーチャーに対する酷い仕打ちや、その他目的のためなら手段をいとわない姿勢に対して不信感を抱いています。

要するに、ヴォルデモートに対して失望したということですね。

どの点が具体的に失望につながったのか?についてはわかりませんが、もしかしたらレギュラスはヴォルデモートの目的がもっと高潔なものだと思っていたのかもしれません。

 

しかし、結局ヴォルデモートがやっていることは、魔法界(純血の魔法使いや魔女)のためではなく、自分自身のためですよね。

分霊箱を作って不死身になろうとしたり・・・という部分も、レギュラスが疑問を抱いた部分なのかもしれません。

 

さらに、レギュラスはデスイーターとして数々の悪事を行ったとも考えられます。

詳しいことは語られていませんが、そんな自分を罪を償うため、ヴォルデモートを滅ぼすようなアクションを取った・・・と考えられますね。

 

RABのメモを入れたのはなぜ?

レギュラス・ブラックが、偽物のロケットに『RAB』と自分のサインを書いたメモを入れたことについても、はっきりとは語られていませんが、おそらく以下のような理由が考えられます。

  1. ヴォルデモートに自分の未熟さを思い知らせるため
  2. ヴォルデモートに恐怖心を煽るため
  3. ヴォルデモートを滅ぼそうとする人へのヒント

 

1.ヴォルデモートに未熟さを思い知らせるため

まず1つ目については、ヴォルデモートの盲点になったクリーチャーをはじめとする屋敷しもべ妖精の能力についてですね。

ヴォルデモートは屋敷しもべ妖精を見下していましたが、そのせいでレギュラスに本物のロケットを盗まれました。

ヴォルデモートは、ハリーを殺そうとした時も、『愛』の力を使った古い魔法による力について見くびっていました。

しかし、見くびったせいで自らの身を滅ぼしそうになるなど、ヴォルデモートは同じような過ちを繰り返しています。

 

レギュラスは、ヴォルデモートにそのことを気づかせるため、あえてメモを入れたのではないでしょうかね。

『あなたは屋敷しもべ妖精に負けたんだ』

とでも伝えたかったのかもしれません。

 

2.ヴォルデモートに恐怖心を煽るため

2つ目については、ヴォルデモートはおそらく分霊箱を作っていることをその他の人物には明かしていなかったと思いますから、レギュラスも分霊箱については少しの知識しかなかったと思います。

ハリーたちはスラグホーンの記憶から、ヴォルデモートが分霊箱を何個作っているのかということを知りましたが、レギュラスはそのことは知らなかったのだと思います。

 

なので、分霊箱について調べ、魂を分断しておくものだということを知ったレギュラスは、

自分がヴォルデモートの魂の一部を握っている

ということをアピールし、ヴォルデモートに恐怖を煽ろうとしたのではないかと思います。

 

現に、ヴォルデモートは分霊箱を破壊されればされるほど、魂は脆くなり、最後には死んでしまうのですから。

 

3.ヴォルデモートを滅ぼそうとする人へのヒント

そして3つ目は、ヴォルデモートを滅ぼそうとする人へのヒントですね。

これについてはう〜ん・・・という感じですが、メモには『分霊箱』という言葉が書かれていたため、もしそれを見つけた人が分霊箱について知らなかったらヴォルデモートを倒す十分なヒントになりますよね。

まあ、分霊箱のことを知らないのに洞窟に行って、毒薬を飲んでロケットを手に入れるとは思えませんが・・・^^;

本物の分霊箱ロケットはその後どうなったのか?

ここからは、本物の分霊箱のロケットのゆくえについて解説していきます!

ここからは『ハリー・ポッターと死の秘宝』のネタバレになるので、ネタバレOKな方だけ読み進めてください!

 

本物のロケットは、最終的にハリーたちが破壊しています。

それまでの経緯はこちら↓

1クリーチャーがロケットを手に入れる
2ハリーたちがグリモールド・プレイスの大掃除をしているときに何だかわからず捨ててしまう(ハリーポッターと不死鳥の騎士団原作)
3クリーチャーはゴミ箱の中からロケットを手に入れて大事にしまっておいた
4シリウスの死後、マンダンガス ・フレッチャーがロケットを盗んで持って行った
5マンダンガスが路上で商売をしていると、魔法省のアンブリッジが来てロケットを没収
6ハリーたちが魔法省に変装して侵入し、アンブリッジからロケットを奪う
7ハリーとロンが森の中でグリフィンドールの剣を発見
8グリフィンドールの剣でロケット(分霊箱)を破壊

という流れになります。

 

ハリーたちは以前にロケットを見たことがあった!?

実は、ハリーとロン、ハーマイオニーは、『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』の時に、シリウスの館(グリモールドプレイス)で、すでにロケットを見ていたのです。(原作のみ)

ハリーたちはクリスマスに向けて客間の大掃除をしていて、その時に客間にあった飾り棚の中の物を整理していました。

飾り棚の中には色々な闇の品などがありましたが、その中にスリザリンのロケットもあったのです。

 

しかし、ハリーたちは何をしてもロケットを開けることができず、ガラクタだと思って捨ててしまったのです。

ハーマイオニーは、『ハリー・ポッターと死の秘宝』で、そのことを思い出します。(原作のみ)

 

クリーチャーがゴミからロケットを取り出していた

しかし、クリーチャーはハリーたちがグリモールドプレイスのブラック家の物を捨てることが許せなかったクリーチャーは、ゴミの中にあったロケットやその他の物も取り出し、自分の寝ぐらに隠していたのです。

しかし、クリーチャーの寝ぐらも、マンダンガス ・フレッチャーに漁られ、ロケットもマンダンガスに盗まれてしまいました。

 

 

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マンダンガス・フレッチャーは、一応不死鳥の騎士団の一員

シリウスの死後グリンデルバルドトの中を漁り、金目の物を盗んでいました。

『ハリー・ポッターと死の秘宝』の冒頭では、マンダンガスのせいでマッドアイが命を落としています。

 

アンブリッジにロケットが渡る

マンダンガスが盗んだロケットですが、マンダンガスが路上で盗んだ物を売っていると、そこに魔法省のドローレス・アンブリッジが現れます。

 

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アンブリッジは、マンダンガスが無許可で商売をしていることを咎め、ロケットを渡したら見逃してやると言ってロケットを持ち去ります。

ちなみに、アンブリッジはロケットが分霊箱であることや、スリザリンのロケットであることは知りません。

 

なぜアンブリッジがロケットに惹かれたのか?などについては、

アンブリッジはなぜ分霊箱のロケットを持っていた?デスイーターなのかも解説

こちらの記事にて解説しています。

 

ロケットを手に入れるハリーたち

そして、その後ハリーたちは魔法省に侵入し、アンブリッジからロケットを奪うことに成功。

グリフィンドールの剣も見つけ出し、(厳密には見つけたわけではないですが)ロケットの破壊に成功しています。

 

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詳しい破壊の経緯については

分霊箱7つの作り方と破壊できるものは何?隠し場所やなぜダンブルドアは壊し方を教えなかったのかも

こちらの記事にて解説しています。

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まとめ

RABの正体はレギュラス・アークタルス・ブラックというシリウスの弟

RABが分霊箱のロケットを持っていたのは、ヴォルデモートが屋敷しもべ妖精を利用して分霊箱を作ったことを知ったから

RABが分霊箱のロケットを破壊しようとしたのは、おそらくヴォルデモートを滅ぼすため

RABは偽物のロケットを入れた時に亡くなった

本物のロケットはクリーチャーが所有していたが、その後様々な人の手に渡っている

『ハリーポッター』シリーズは、原作小説を読んでいないと難解な部分もありますね^^;

『ハリーポッター』シリーズについては詳しく解説&考察しているので、その他の解説&考察記事もぜひ読んでみてくださいね!

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