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SUITS/スーツ10話あらすじとネタバレは?今後の考察や感想評判も紹介!

ゴマくん
ゴマくん
『SUITS/スーツ』10話が放送されたね!
ペンちゃん
ペンちゃん
大輔の正体がバレて・・・甲斐はどうする・・・!?

ということで今回は、『SUITS/スーツ』日本版の10話のあらすじとネタバレ、そして、今後の考察や感想・評判についても紹介していきます!

『SUITS/スーツ』日本版のキャストについてはコチラを参考にしてください↓

https://11kamone.com/suits-6-1115

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『SUITS/スーツ』10話のあらすじ

まずは、『SUITS/スーツ』10話のあらすじがコチラ↓

甲斐(織田裕二)のもとに、最高検次長検事の柳慎次(國村隼)が現れる。柳は、検事時代の甲斐の上司だが、汚職疑惑で週刊誌を賑わせている渦中の人物でもあった。柳は、食事の誘いを断る甲斐に、「もし私が有罪になったら君だって困るだろう?」と告げ……。

チカ(鈴木保奈美)は、遊星(磯村勇斗)からの密告により大輔(中島裕翔)の素性を知る。甲斐を責め、警察に突き出すべきだと主張するチカ。しかし甲斐は、すでに実務をこなしている大輔のことが表沙汰になればファームは終わりだと言い放つ。その際、甲斐は、柳の件をチカに報告した。柳は、10年前に裁判を有利に進めるために証拠隠しをしていたのだという。甲斐が検察を辞めたのもそれが原因だった。チカは、柳の件は責任を持って処理するよう命じると、大輔のことは自分が預かる、と甲斐に告げる。

チカは、蟹江(小手伸也)と大輔を呼び出し、ある案件を任せる。病に倒れ、寝たきりの状態になった与謝野ホールディングス社長から、ふたりの娘に資産を分配してほしいと頼まれたのだという。だが、姉の藤代(町田マリー)と、妹の雛子(本仮屋ユイカ)は犬猿の仲だった。チカは、蟹江に藤代の、大輔に雛子の相談役を任せる。

そんな折、甲斐のもとに、柳のことを調査している最高検監察指導部の澤田仁志(市川海老蔵)がやってくる。澤田は、何も知らないと主張する甲斐に、黙っていると同罪だと思われる、と返すが……。

引用:フジテレビ公式

『SUITS/スーツ』10話では、大輔の経歴詐称がとうとうバレる・・・!?

さらに、甲斐の検事時代が明らかに・・・

次週どんな内容になるのか、楽しみですね!

『SUITS/スーツ』10話のネタバレ

『SUITS/スーツ』10話のネタバレを紹介していきます。

ここからはネタバレありなので、ネタバレしたくない方は閲覧注意です!

『SUITS/スーツ』日本版最終話のネタバレ

遊星は、大輔が”鈴木大貴”時代に答案を売り逮捕された新聞記事を見せ・・・

 

甲斐と大輔は、最高検事官の柳に鉢合わせます。

柳は甲斐の検事時代の上司ですが、甲斐は食事の誘いを断り・・・

 

大輔が事務所に戻ると、真琴に鉢合わせます。

そして、真琴に甲斐が検事だったのかと聞きますが、「ありえない」と答える真琴。

以前ファームの弁護士のプロフィールを更新した時に甲斐のプロフィールも見たが、検事の記載はなかったと大輔に告げます。

 

その頃甲斐のオフィスへ行くチカ。

そして「いったい何者なの!?」と詰め寄りますが、「学歴だけで何もできない奴よりよっぽど度胸がある。私を告発しますか?」と言うと、「今すぐ警察に突き出す!」と答えるチカ。

しかし、「あいつはすでにここで実務をこなしている。そうなればあなたの立場も危うい。」と切り返す甲斐。

そして、大輔のことではなく先ほどの最高検事官の柳のことについて話し始めます。

柳は甲斐の検察時代、裁判を有利に進めるために証拠隠しをしていて、そのことがきっかけで甲斐は検察を辞めたのだとチカに打ち明けます。

「あの人はわざと俺に近づいてきた。何か企んでいる。」と言う甲斐。

チカは「部下2人の秘密を一気に知って頭がおかしくなりそう。大輔のことは私が預かる。彼が私を納得させられなかったらあなたがどう言おうと彼をファームから追い出す。」と言います。

 

チカは蟹江と大輔の2人を呼び出し、仕事を言いつけます。

ファームを懇意にしてくれている与謝野ホールディングスの社長から連絡があり、2人の娘に公平に資産を遺すように遺言書を書いて欲しいと頼まれたが、姉妹は仲が悪く話がまとまらないため、2人に代理人になってほしいとのこと。

蟹江は姉、大輔は妹を担当することにしましたが、甲斐は「蟹江に必ず勝て。妹に有利になるように話を進めろ。」と言いますが、そこへ蟹江が。

蟹江は内部資料を盗み見しない、外部の人間の助言は聞き入れないなどのルールを提案し、大輔もルールに則って仕事を進めることに・・・

 

甲斐がファームを出ると、外には見覚えのある顔が。

その男は柳について調査している最高検監察指導部で、甲斐の検事時代の後輩でもある澤田仁志。

「俺は無関係だから放っておいてくれ。」と言いますが、「先輩ほど深く、柳さんと付き合った検事はいませんよ。」と詰め寄る澤田。

「黙っていると先輩も逮捕されますよ。先輩も調査対象になります。」と言いますが、「俺に喧嘩売ってるのか?恥をかくのはどっちかな?」と言い、その場を後にする甲斐。

 

その頃ファームでは、大輔と蟹江がしまいにそれぞれ遺産相続の希望について聞きますが、お互い「落とし所がない。」「母親が違うから父の財産を渡したくない。」など、主張が食い違い・・・

どうやら妹の方は「会社のアパレル部門を残したい」

姉の方は「会社のアパレル部門は売却したい」と言う意見で・・・

 

甲斐は柳がいるバーへ。

「私が言った通りになったか。」と言う柳。

監察指導部が動いていると伝えますが、余裕の表情の柳。

「随分余裕ですね。」と甲斐が言うと、「私が邪魔な人間がいるんだろう。」と答える柳。

「ただの権力闘争ならなぜ私を読んだんですか?」と甲斐が聞くと、「君は私の味方でいてくれるか?」と聞く柳。

甲斐は「あなたが証拠隠しをしていたことは知っています。あなたを裏切ることはない。ただ、味方でもない。それは、あなたの元を去る時に決めたことです。」と言い、甲斐は帰って行きます。

 

翌日、甲斐は玉井に「玉井はどうすべきだと思う?」と聞きます。

「簡単です。全て真実を証言して、柳を引きずりおろしてやれば良いんです。それでシャンパンでも開けて、朝までドンチャン騒ぎしましょう?」

「やっぱり君は最高の秘書だ。」

 

砂里が買い物をしていると、そこに遊星が。

「大のことはもう諦めろ。」と言う遊星に、「関係ないじゃん」と答えますが、「もうあいつは終わりだ。」と告げる遊星。

 

その頃ファームでは大輔と蟹江は姉妹の遺産相続について話し合っていました。

しかし蟹江は「妹さんが俺れば済む」と言い始め・・・

 

その頃玉井が慌ててチカの元へ。

ファームに最高検監察指導部の澤田がやって来たのだ。

チカが「このファームで捜査をされるのであれば、それなりの手順を踏んでもらわないと。」と言いますが、「あくまでも非公式です。本人からも許可を得ている。」と言う澤田。

しかしチカは「私も同席を。甲斐の代理人弁護士として。」と言い、チカも同席することに。

 

澤田は、柳とどれくらい親密に仕事をしていたのかと甲斐に聞きます。

澤田「柳さんの不正の事実をご存知ですよね?」

甲斐「柳さんが不正をしたと言う証拠は?」

しかし「共犯者に見せるわけにはいきません。」と答える澤田。

さらに、甲斐が検事を辞めたのは柳の不正を知ったからではないのかと言い始め・・・

しかし甲斐は否定し、チカも「それは私が証明する。」と言います。

「弁護士でも連戦連勝なのは、先輩の実力だけですか?こちらに協力しなければ、弁護士資格を失うってこともあり得ます。」と脅しにかかる澤田。

「証拠は何1つ見せず、あったのは脅迫と誘導尋問だけだ。そんなデタラメだらけだから俺は検察を辞めたんだ。偉そうな口をききたかったら証拠の1つくらい持ってこい。話はそれだけだ。」と甲斐が一蹴すると、澤田は帰っていきました。

 

「勝つためなら手段を選ばない。それって、柳さん譲りだったの?」と甲斐に聞くチカ。

「柳さんは、負けない検事だった。常に被害者目線で、悪を憎み、嫌ってた。でもその思いが強すぎた。」

「証拠隠しまで・・・ねえ甲斐、ありのままに証言したら?」

「証言はしません。検察側が大した証拠もないのに柳さんを追い詰めていることに疑問があるからです。これは柳さんの言うように検察の内部抗争です。そんなものに利用されるなんて・・・まっぴらですよ。」と答える甲斐。

 

その頃大輔の元に、砂里から電話が。

泣きながら「大ごめん・・・」と謝る砂里。

 

翌朝甲斐のオフィスへ行き、「代表は知ってるんですか?僕の経歴詐称のこと。」と言う大輔。

「どうして言ってくれなかったんですか?」と聞くと、「言ったら何か変わったのか?代表はお前をクビにする気だ。今回の件は、そのための口実作りに過ぎない。だから、絶対に負けは許されない。このファームに残りたかったら、蟹江に勝ってみせろ。自分の実力で。」と言う甲斐。

 

検察庁に来た甲斐。

「じゃあ、先輩、証言してくれるんですか?」と聞く澤田に、「なかなか踏ん切りがつかなくてね。遠い過去のことだし、記憶が曖昧だ。状況証拠なら山ほどあるって言ったろ。それを見せてくれないか?」と言いますが、「無理です。」と答える澤田。

すると「じゃあ俺は証言しない。自分たちだけで柳を捕まえるんだな。」と言う甲斐。

甲斐が帰ろうとすると、「ちょっと待ってください。本当にうちに協力を?」と聞く澤田。

「俺を誰だと思ってる?」

 

甲斐がファームに戻ると、大輔に「アパレル部門を手放すのか?」と聞く甲斐。

「負けます。アパレル部門を手放せば、お姉さんは和解に応じます。でも、その後に新会社を作って社員全員引き抜きます。アパレル部門の社員は妹さんを慕っています。」

しかしそこへ蟹江がやって来て「アパレル部門の社員とは契約をし直しておいた。引き抜きでもされたら厄介だからな。」と告げます・・・

「やっぱり大事なのは愛だ。お互い協力し合わないとね。」

 

蟹江がいなくなってから、「バレてるな。その話どこでした?」と聞く甲斐。

大輔は「今朝オフィスで電話を・・・」と言うと、甲斐は意味深な表情。

蟹江は大輔の電話を盗み聞きしていたのでした。

 

大輔はまた妹に連絡をするため、今度はメールを打っていました。

すると真琴が来て、「蟹江先生がお呼びです。」と。

大輔が席を外すと、そこへ蟹江がやって来ます。

蟹江がメールを盗み見ると、そこには『U&Tから買収オファーがあることはお姉さんには絶対にご内密にお願いします。』と書かれており・・・

 

大輔が蟹江のオフィスに行くと、そこには蟹江の姿がなく、意味深な笑みを浮かべる大輔。

 

その夜甲斐は、澤田から柳に関する状況証拠の資料を借りていました。

「2〜3日以内には必ず返してください。これは絶対に他の人物には見せないでください。」と釘をさす澤田。

甲斐は徹夜で資料を読んでいると、そこには検事時代に甲斐が担当した女子高生殺害事件の資料が・・・

 

翌日大輔と蟹江は姉妹と一緒に交渉を始めます。

大輔が担当する妹側はアパレル部門を手放すことに同意すると言い、それにお姉さんも納得する形に。

すると蟹江は「アパレル部門はU&Tという会社から買収オファーが来ています。それでも良いですか?」と聞くと、「構いません。もう姉と争いたくないので・・・」と答える妹。

 

甲斐は柳の元へ。

そして、「状況証拠ってものがわかりましたよ。あなたが手に入れた重要書類がいくつか所轄に戻されていた。監察指導部はそれを証拠にするつもりだ。」と甲斐が言うと、「それだけでは違法ではないし私を追い出す証拠にはならない。」と答える柳。

しかし甲斐は、「1件の事件を除いてね。」と・・・

 

柳の自宅へ行くと、甲斐が検事時代に担当した世田谷区の女子高生殺害事件の話をし始めます。

「被告は栗林募。20歳の青年でした。あれは私の事件です。」

柳は甲斐が担当した事件でも不正をしていたのでした。

「彼は無実だ。」と言う甲斐に、「彼には傷害の前科があった。あの時起訴しなければ必ず若い女性を殺していた。」と答える柳。

「許されることではない。」

「わかったよ。弁護士らしい見解だな。」

「これは権力闘争だ。あなたは最高検トップを諦めてください。そして静かに検事官を降りてください。」と言う甲斐。

甲斐は自分の意向に従ってもらわない限り、証言すると持ちかけたのでした。

 

その頃大輔は、「完璧です。面白いぐらい罠に引っかかりました。」と甲斐に報告する大輔。

するとそこに蟹江が。

「藤代さんから電話あった。アパレル部門を買収したU&Tの社長に妹のひなこさんが・・・」

大輔はルールを破った蟹江の行動を逆手に取り、わざとU&Tにアパレル部門を買収させるように仕向け、社長に妹のひなこを就任するように仕向けたのでした。

妹は無事アパレル部門を獲得することができ、この戦いは大輔の勝ちに終わりますが・・・「卑怯だぞ!」と怒る蟹江。

すると「卑怯なのはどっちだ!?お前は自分の作ったルールを破り、負けたんだ!部下が相手だったら、何しても許されると思ってるのか?不正を働いたくせに、自分を正当化するな!」と怒鳴る甲斐。

すると、「君は、勘違いしている。」と言う蟹江。

「私が彼の小芝居に気づいていないとでも?U&Tには気づいていてわざと買収させた。でも、法外の値段でな。もともと採算の取れていないアパレル部門に加えて、営業利益の数倍の買い物をされたU&Tも抱え込んだってわけだ。つまり、妹さんの会社は借金だらけの泥舟だ。藤代さんはお望み通り、大嫌いな妹さんが惨めに自滅して行く様を眺めることになるだろう。復讐は達成された。」

「教えてくれ。勝ったのはどっちだ?」と勝ち誇った顔で言う蟹江。

甲斐は大輔の方を見て、「お前の負けだ。」と・・・

 

チカのオフィスにやって来た玉井。

「どうしたの?」

「もう、あんな甲斐先生見たくありません。柳は本当に隠蔽していたんです。これで、先生を救ってください。」と、ボイスレコーダーを渡す玉井。

 

「こんばんは」

チカは、柳の元へ来ていました。

「単刀直入に申し上げます。すぐに辞表を出して検察庁をお辞めになってください。あなたの不正の証拠が、ここに。」

「馬鹿馬鹿しい。」

「本当に馬鹿馬鹿しいと?」

そして、チカは柳にボイスレコーダーの中身を聞かせ・・・

 

その頃澤田にはある人物から電話が・・・

 

甲斐の元へやって来たチカ。

「柳さんの捜査を辞めると最高検が約束してくれた。もうこの話は終わったの。そして約束どおり、鈴木先生にはこのファームを辞めてもらう。」

「待ってくれ。どうしても彼に手伝ってもらいたい案件が。」

「依頼人は?」

「私です。柳さんは、13年前、私の担当していた事件でも不正を働いていたんです。私は無実の人間を、13年も服役させてしまったんです。見過ごすわけにはいきません。」

「でも、13年も前の事件でしょ?どうするの?」

「救い出します。刑務所から。」

>>次週へ続く

『SUITS/スーツ』の考察

はじめに、『SUITS/スーツ』10話について『最終回』と記載して降りましたが、正しくは『最終章』でした。

記載ミスについてお詫び申し上げますm(_ _)m

 

今回はとうとう最終章!

と言うことで、甲斐の検事時代が明らかになり、大輔の正体がバレ・・・

まあ、海外ドラマだと結構話数もあって、ここまで来るともうシーズン2の範疇なので、かなり話を端折っていると言うか、時系列が違いすぎて混乱・・・(⌒-⌒; )

 

私的にはもっと蟹江先生が味方っぽい感じになってくれた方が愛着が湧いたのにな〜。

最後までただの嫌味なおっさんで、ちょっと残念です。

海外ドラマだとルイスは嫌なやつだけどだんだんと味方になって行って、ハーヴィーとも打ち解けると言うか、友情が甲斐見えるときがあり、シーズンを追うごとにルイスに対する愛着が芽生えた視聴者も多かったと思うので、その辺をもっと再現して欲しかったなと・・・

まあ話数が短いし仕方ないですかね!

 

あとは玉井の出番が少なかったかな〜?

海外ドラマではもっとドナの出番も多いし、結構重要なポストって感じなので、玉井をもう少し際立たせても良かったかも?とも思います。

多分次回玉井がチカに証拠のボイスレコーダーを渡したことで甲斐に怒られるのでは?と。

 

そして気になるのは真琴と大輔の恋の行方・・・!

海外ドラマ版では一旦付き合いますが、秘密を打ち明けられないからとレイチェルと別れてしまいます・・・が、今回はシーズンが続くわけではなく最終回になるので、真琴と大輔はくっついて終わりそうですね〜。

 

まあ、大輔の恋模様に関してはそこまで重要視していないので、どっちでもOKかと・・・

『SUITS/スーツ』10話の感想と評判

最後に、『SUITS/スーツ』10話の感想と評判を紹介していきます!

https://twitter.com/okeihanmama/status/1072112359785684993

https://twitter.com/nuuun_810/status/1072105171092627456

まとめ

今回は、

  • 『SUITS/スーツ』10話のあらすじ
  • 『SUITS/スーツ』10話のネタバレ
  • 『SUITS/スーツ』の今後の考察
  • 『SUITS/スーツ』10話の感想と評判

について解説しました!

SUITS/スーツ』10話を見逃してしまった人は、無料で見る方法もあるので、参考にしてみてくださいね↓

https://11kamone.com/suits-2-1344

↓↓『SUITS/スーツ』1話~最終回までのネタバレ・感想記事を更新中!↓↓

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